| 身体に障害を持つ方々が、「くわのみどりの家」に通所し仲間とともに様々な講座に参加し、そこで制作した力作の展示会が岡山県生涯学習センターで開催されました。 |
| 【ecology】エコロジーの自然環境保護運動、人間生活と自然との調和や共存を目指す考え方をもとに、ラッピングや風呂敷を使ってエコな暮らし方を参加者と一緒に考えてみました。「楽しいラッピング・リボンの結び方」「ペットボトルを使ってクリスマス飾りを作ろう」と題して作品を制作しました。 |
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我が国の伝統的な遊びのひとつである「すごろく」の作品づくりを通して、地域環境に対する理解を深めました。 参加者自身の生活地域に関する資料を持ち寄り、テーマを何にするか相談しました。その結果、今回は、地域として「矢掛町」を選びました。そして、写真選びやすごろくの設計作業を通して、テーマとして選んだ地域をはじめ、参加者各自の地域環境・生活環境について、活発な意見交換を行いました。 |
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地球温暖化が進んでいる今、日本やアジア諸国の生活習慣、文化、歴史を考えながら、飲料パックのリサイクルで箸袋の作成を試みました。 (飲料パックはとてもよいバージンパルプで、木材の節約になります。) |
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身体に障害のある人が通所して仲間とともに楽しみながら社会活動への意欲を高めるステップづくりの一環として講座活動をしている作品です。 |
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余暇活用と陶芸技術の習得を目的に、主に美濃地方の粘土と釉薬を使って作品作りに取り組んでいます。 形や色にも工夫をこらした完成作品は、第19回全国生涯学習フェスティバル「まなびピア岡山2007」期間中に、展示も行いました。 この力作ぞろいの作品をどうぞご覧ください。 |
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カメラ撮影初心者の方を対象に、市民企画講座として採用された講座です。講座では、観光地倉敷の魅力をウォッチングし、町並みの路地裏にある、生活観漂う風景と文化の厚みの撮影を行いました。 成果は? 思った以上に個性溢れるすばらしい作品ばかり! とにかく、実際の作品をご覧ください。 |
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約千年の歴史を持つ備前焼も日本六古窯の一つ。陶芸は、一に土、二に細工、三に窯、と言われています。 備前の国、伊部には、質のよい土が産出し、桃山時代から江戸時代にかけて、隆盛しました。
作って楽しむ、使って楽しみたい、備前焼に挑戦しました。 |
| 車椅子の方・杖歩行の方・頑張って歩いている方など、11人がゆっくりと絵を描き、自分の思いを込めた文を書きながら、大笑いをし、時には涙する絵手紙講座。 講師は口八丁手八丁、そしてとても聞き上手で笑顔の素敵な9年目の田中先生。 |